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胸の大きさは遺伝ではなく誰でも大きく出来る理由

よく胸の大きさは遺伝によるものだ、
という声を聞きます。
 
胸の小さい私はてっきり遺伝だと思い、
もうしょうがないな…とあきらめていました。
 
 
しかし、どうしても諦めきれなかったので、
バストを大きくする方法を調べていたら、 
 
胸の大きさを遺伝だけで片付けてしまうには、
ちょっと待ってほしい事実がありました。 
 
これを読むとあなたも、
胸が大きくなるチャンスがあるかもしれません。
 
 

胸は遺伝か?否か?

 
まず、両親から遺伝することは、
「体質」的な面であり部分的です。
 
太りやすい、神経質などの部分的な所です。
 
その中に、胸の大きさが決まる遺伝子は含まれていません。 
 
ただ、胸の大きさの素質自体は
生まれつき持っていることも確かであり、
生涯の胸の大きさにその素質が賦与されるのは
3割程度です。
 
残りの7割が胸の大きさが決まる要素になります。 
 
 
このことからも、
遺伝で胸の大きさが決まるのではないことがわかります。 

 

胸の大きさが決まる要因

 
では、大きさが決定づくのは、
どのような要素があるのか?
 
一番影響があるというのは、
生活習慣です。
 
 
このブログでもまとめを紹介しましたが、
乳房が膨らみ始めて4年間の生活習慣や、
その後の生活習慣で決定的になります。
 
 
 
専門的な話が入りますが、 
胸は、 女性ホルモンの分泌量、
乳腺の大きさで決まってきます。
 
乳腺の大きさというのは、
簡単に言うと乳房の中を走っている腺のことで、
この腺が大きく(太く)なればおっぱいも大きくなっていきます。
 
筋肉と一緒ですね。
 
 
筋肉も繊維が太くなるから、
体が太くなっていきます。

 

胸の大きさと生活習慣

 
では、どんな生活習慣を過ごせれば、
胸が大きくなるのでしょうか。
 
重要なのはストレスをため込まないことです。
ストレスは、女性ホルモン分泌の妨げになります。
 
よって。日頃からストレス解消を心がけることです。
 
そして、食生活と睡眠。
 
 
バランスのとれた食事をし、
しっかりと睡眠をとる、
 
人間の健康面からみても理想的な生活習慣を
幼少の頃から心がけると、
 
何も特別なことをしなくても、
Cカップにはなっていくはずです。
 
食べ物で強いていえば、大豆製品を意識しましょう。 
 
 
未成年のうちは、
このような事を意識していれば、
まだ大きくなる可能性があります。 

 

誰でも胸を大きくする方法がある

 
では、20歳を超えてきて、
胸を大きくするには絶望しかないのか?
 
だからこそ、私は調べました。
(私は遺伝で諦めたくないという思いでしたが) 
 
 
このことも以前の記事でお話しました。
25歳までは女性ホルモンの分泌が多くなるということを。
 
ですので、それまでは、
とにかく生活リズムを良くして、
睡眠もバッチリとりましょうね。
 
そして、プラスα(あるいは25歳以上の女性)で、
胸のリンパマッサージをしてあげましょう。
 
 
リンパマッサージのほかにも、
誰でも出来るおっぱいを大きくする方法がありますので、
詳しくはこちらで紹介しているDVDを参考にしてください。
 
 


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